• MENU●●●●
  • シリウス専用常設SSL化詳細設定、各種障害の対処解説 その2


    シリウスカスタマイズ アコーディオンブラインドメニューシリウスへ取り付け完了 詳細は外部カスタマイズメニューでご覧ください

    関連記事


     スポンサーリンク

    SSL設定...其の後、障害事情と対処法

    シリウスサイトのドメインをSSL化(エックスサーバーロリポップ対応)設定
    を完了したとしましょう。

     

    無料バージョンのみでも30分ほどで導入は完了したと思います...
    有料を追加した際は、メールでお知らせございますね..

     

    SSL化サーバー設定は以下で参照ください..
    SSL設定とは? 無料でも設定できる不可欠なSEO効果?その1

     

    ま、一時間経過として進めます...

     

    まず、シリウスのサイト確認でプラウザを開いてください

     

    LRLは、httpから始まりますね
    そこに、sを追記し...httpsとして更新ボタンをポチ...
    URLは異なるものの画面に変わりはありません...

     

    サイトにアクセスできればOK..エラーで表示出来なければもう少しお待ち
    ください..

     

    httpsで表示されれば完了と勘違いしてしまう方もおられるかもしれません
    けどお仕事はこれからなんですね...

     

    確認完了後、シリウスの全体設定のURLへ(s)を追加しサーバーアップ
    をしてください。

     

    下準備はこれで終わり...次へ進みます。

     


     

    アップ完了後再度サイトを確認しましょう..

     

    検索画面からでは?と思われる方もおられるでしょうね
    しかし、SSL記載を追加したサイトのURLコードは、まだ書き換えは終わらず
    ...少し時間をおいて...(事情により数日かかることもある)
    (s)が追加されていない検索リンクでは正常作用が確認できない)

     

     

    まず、何事も障害なく表示さfれる例

     

    テンプレートソースなど書き換えも追記も無い...記事内に広告も無いなどと
    いう状態なら...多分?何もせず完了と思います..

     

     

    正常な反映とは?...Google chromeで緑色の鍵マーク、保護された通信と
    表示されることです...
    ...IEでは右に鍵マークが表示されてもchromeでは認知されない例は多く
    修正後必ずchromeでの正常確認が重要...

     

     

    上例以外でも...緑色の鍵マーク、保護された通信と表示されても右端に
    混在マーク(まだ少し判別不能箇所が在る)が表示されていれば、修正が
    必要..
    混在マーク...これが消えれば完了..

     


     

    正常反映不能の場合でもサイトの確認はできるでしょうけれど、危険サイトと
    演出表示されるのでクリック率が低下するは必須なこと....

     

    対応へと進む前になぜ、障害を招くのか?について...

     

    SSL化するに至る事情は、サイトを訪れる読者の安全対策...
    セキュリティを強化して情報を流失させない...
    ウィルスを巻き散らさない等々...
    安心してサイトを利用していただく...
    セキュリティも万全にしなければならないが、SSLも高度であるため相応に
    対応しなければならない...

     

    不完全処理では読者を守るに値しないレベル...それが障害...
    いや規定値となるのですね

     

    ま、きちんと対応すれば安全サイトとしてウェブ上で推奨されるのですから
    読者も安心して来訪してくれるでしょう...

     

     

    シリウスでいえばHTMLテンプレート内ソースを適正化..一部..
    記事内各種コードも同じく読み取りがされるよう改変することになります。
    また、適正化では無理があり...もしくは削除する必要もございます.....

     

    (当サイトは、参考スクリプトが多いため...700ページもあるので障害
    てんこ盛り....正常化するまでに、30時間ほど...他サイトは数時間...
    多くの作動系スクリプトは削除しましたが、軽くなって前よりアクセス
    いいみたい?)

     

     

    httpの追加記載があれば、https:に書き換え.
    初期段階からソース上部の以下記載は、書き換え不要...

     

    <% XMLdeclaration %>
    <% XMLdeclaration %>
    <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
    <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">

     

    追加あるとすれば、ここから下です...

     

     

     

    記事内フリースペースの外部リンクコードも同じく書き換え...

     

    グーグルアドセンスに関しては障害なし...そのまま使えます...
    YouTubeコードも影響ございません...

     

    それ以外で、傷害となるものは...広告(バナー)コード?

     

    SSL化されていないアフィリ広告コードは、すべて全滅状態で使えません....
    取り外し..(すべてSSL化コードに入れ替え...でしょう?

     

    記載時点..シリウスのバナー広告も取り付けると安全サイトから除外されて
    しまいますね..バナー広告..外部より画像を読み込むとなると障害あり..?..
    テキストリンク&シリウス画像の組み合わせはOKでした。

     

    (シリウスバナーは、リンクはhttpsですが、画像読み込みはhttp...
    更にリンク先サイトは、SSL化未対応ですね)
    SSL化コードは、リンク、画像読み込みともhttpsである必要があります...

     

    ご注意..テキストリンクでも除外ある例
    シリウスコード以外...テキストリンクでもSSL化が除外される際は、http
    コードですのでhttpsと書き換えてみましょう....(以外とございます)
    (書き換えによるID読み取りに不安のある方は、登録業者へご確認要)

     

    フェイスブック..いいねボタン等もSSL化以前のものはすべて障害の元...
    取り外し..

     

    当サイトで検証した例..
    アメイジングスライダー. WOWスライダー. VIDEOLIGHTBOX..
    ページピールなど...これらは海外産でSSL未対応...
    影響するのは、外部から画像を呼び込むなどの仕様を含むもの.

     

    CSS系のスライダーは、影響ありませんでした..

     

     

    これらの障害のもととなる混在記載を一つずつ削除してゆくのは大変でしょう
    けれど...やるしかございません..

     

     

    混在コードが多く残留している場合...httpsとSSL化表示はされても...
    鍵マーク、保護された通信とは表示されません..

     

    やや少なめになると保護された通信までは表示されるようです...

     

    ひとつほどの障害物になると鍵マーク、保護された通信までは表示されますが
    右端に混在マーク登場?

     

    すべてきれいに処理すれば上例の正常反映となるわけです。

     

     

    HTMLソースは、トップ、カテゴリ、エントリの3つですが、記事内であれば
    一ページずつ処理していきます..

     

    もし、記事内処理が完了しないページが一部残留したとしてもソース内処理が
    適正に行われていれば、影響はそのページだけで他に及ぶことはりません..

     

    終了後は、一ページごとに検証が必要ですね

     

     

     

    HTMLテンプレートソース例

     

    デフォルトテンプレート
    <% XMLdeclaration %>
    <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
    <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
    <head>
    <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=<% publishCharset %>" />
    <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" />
    <title>サイトマップ</title>
    <meta name="keywords" content="<% metaKeywords %>" />
    <meta name="description" content="<% metaDescription %>" />
    <link rel="stylesheet" href="<% pageDepth %>styles.css" type="text/css" />
    <% rssFeedLink %>
    ここまではいじらず..ここから下を探索しましょう..

     

    ここにスクリプトなど追記した際は書き換えが必要になることも

     

    </head>

     

    以降..下行にスクリプトか何か追加あれば対応必要

     


     

    レスポンシブテンプレート
    <$ AllStrReplace(<h2>(.*?)</h2>,<h2><span>$1</span></h2>) $>
    <$ AllStrReplace(<h3>(.*?)</h3>,<h3><span>$1</span></h3>) $>
    <$ AllStrReplace(<h4>(.*?)</h4>,<h4><span>$1</span></h4>) $>
    <% XMLdeclaration %>
    <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
    <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
    <head>
    <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=<% publishCharset %>" />
    <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" />
    <meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" />
    <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0, minimum-scale=1.0, maximum-scale=1.0, user-scalable=no" />
    <meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge,chrome=1" />
    <title><% pageTitle %></title>
    <meta name="keywords" content="<% metaKeywords %>" />
    <meta name="description" content="<% metaDescription %>" />
    <script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.9.1/jquery.min.js" type="text/javascript"></script>
    <script src="<% pageDepth %>js/config.js" type="text/javascript"></script>
    <script src="<% pageDepth %>js/jquery.easing.1.3.js"></script>
    <link rel="stylesheet" href="<% pageDepth %>styles.css" type="text/css" />
    <link rel="stylesheet" href="<% pageDepth %>css/textstyles.css" type="text/css" />
    <% pageStyles %>
    <% headTag %>
    <% rssFeedLink %>
    <% googleSitemapTag %>
    <% mobileLinkDiscovery %>
    ここまではいじらずでOK...

     

    ここから下に追加コードがあれば改行...

     

     

    </head>

     

     


     

     

    ここまでは、運営中のサイトをSSL化するお話でしたが、これから始まるという
    場合は、うっかりの障害を招くコードの追加していることももあるでしょう...
    コード記載列ミスもしかり....

     

    何かしらのカスタマイズなど施した際は、常にアップ画面での正常確認を
    お勧めします。

     

     

    追記
    上例の作業をしていたところで疲労困憊でうまく記事が書けません?

     

    後ほど修正いたします・

     

    スポンサーリンク

     

     


     

    シリウス専用常設SSL化詳細設定、各種障害の対処解説
    シリウスSEO情報
    シリウスカスタマイズ

    シリウス専用常設SSL化詳細設定、各種障害の対処解説 その2関連解説
    放置サイトも大事?
    コンテンツ不足で途中どまりか、アクセスなしで更新意欲も失せた放置しているサイトは、捨てますか?でも、せっかく作ったサイト...無駄にしない提案
    ブログ..素敵な記事
    記事上部に画像やリンクを配置しないコンテンツの流れ
    ウェブ初心者にありがちなミス 記事の上部位置に画像やリンクを配置することは検索エンジンの適正コンテンツ指標から外れます
    記事コンテンツを盗用した不正サイトはgoogleへ通報する対策
    オリジナルで遂行した大事な記事コンテンツを盗用されてしまったらた自分サイトへマイナスの影響が及ぶこともあります 盗用サイトはgoogleへ不正を通報する対策をとりましょう
    検索エンジンに無視されるサイトコンテンツ
    シリウスのMTMLテンプレート構成は グーグルを含む検索エンジンに良い評価を得る構築とされてはおりますが 検索エンジンに無視される事情もあります
    タイトルtitleタグからメタディスクリプションまでの良い構成
    シリウスサイトでサイトタイトルtitleタグからメタディスクリプションまでの良い構成の考え方をコンテンツを踏まえて解説しております
    検索のトップ表示を正確に確認する
    自分で作っているサイトが上位にランクされていれば うれしいものですね! しかし クリック率が低いというなら ある事情が作用している可能性がありますが実際の順位を知ることで なぜかが?ご理解いただけます
    サイトにnorton|ノートンの安全評価を付ける
    グーグル検索で表示されるサイト一覧で自分のサイトが勝手にノートンに評価されています 安全評価ならよいのですが未評価では読者があなたのサイトを危険と判断して避けてしまうことも
    シリウスでアフィリサイト量産?|シリウスコンテンツカスタマイズ
    シリウスでアフィリサイトを量産すればSEO対策として有効性が確認出来るのでしょうか? という質問が多く寄せられますが?  さて
    サイト量産 同コンテンツサイトを作ってしまう危険
    シリウスで際とを複数作る際 慣れないうちはタイトル違いでもページ内に同コンテンツを気が付かず配してしまうことがあります 今のグーグル評価は共倒れ
    後の記事見直し、検証はお忘れなく
    記事の記載後、その時点では間違いない記事構成と視覚判断しても後に確認するとあちこちに間違いがあることに気が付きます。再度の記事見直しや検証はお忘れなく...が、サイト運営には大事なこと...
    サイトマップを独自に作ろう
    サイトのコンテンツページが増えてきたら メニューも多くなり読者が情報を探しにくくなります そんな場合は情報への到達を容易にするため独自にサイトマップ作リましょう
    オールドドメインはSEOに有利なのか?
    オールドドメインは愛と検索の際 SEOに有利なのか?というお問い合わせが多くございます 管理人の経験上でのドメイン理論
    ヘッダー画像をコンテンツに適合させる
    ヘッダー画像をコンテンツ別に合わせる 適合させるという事情もございます~なんで?グーグルさん指標だそうで デモいい画像サイトに取り付けたい! ならばヘッダーに入れましょう
    ブログのノリで記事を書く
    シリウスでサイト作ってアフィリエイト しかしコンテンツがいまいち 解説書いてると他人様のサイトコンテンツと同じになってしまう? それならブログのノリで進めよう
    被リンクツールは使うべき?シリウスのSEO対策は有効?
    シリウスサイトに被リンクツールを使うことは有効な手段か? シリウスのSEO対策機能は有効に使えるものなのか?
    不思議な広告バナー|信頼に欠ける提携企業
    アフィリエイト広告バナーは通常商品販売ページに移動するものですね。しかし、夜中になると移動先が勝手に変わる実例もあります..そんな信頼に欠ける提携企業は避けるべき...
    偽サイト発見 偽の関連サイトを作られてしまう危険性
    偽サイト発見 当サイト関連の内容を含むサイトが作られてしまいました 危険性がございますので フリーメニューでもクリックせぬよう願います
    記事のネタ探し コンテンツかな?
    シリウスサイトでのアフィリエイト記事のネタ探しは  迷いますね これがいいと判断してもネットで険悪擦ればライバルがいっぱい! そんなジャンルで勝ち抜くには
    シリウスサイにURLにwww.を追加するカスタマイズ
    シリウスのサイトドメインのURLにwww.を追加するカスタマイズの手順と評価の意味合い
    ロングテールSEO効果
    シリウスサイトでロングテールSEOとは?トップページを検索で上位ランクインさせることに集中しないで 下層のページへも充分な検索効果要素を含ませる サイト運営方法です
    アイキャッチ画像パワーで記事へ誘導
    ブログでは多く見られるアイキャッチ画像ですが シリウスへ導入する際は 単にイメージとしてだけではなく 読者を記事内へ誘導する アクセスへのパワーを含ませましょう
    類似する関連キーワード検出ツール
    サイトのキーワードを考えるとき、どんなサイトが検索されるのかを事前に知ることができる検出ツール
    ライバルとなるサイトを事前に調べるリサーチツール
    シリウスで新しいサイトを作るとき、ライバルサイトの内容を事前にリサーチできれば自分のコンテンツはどうすればよいのか、の方向性が進路付けできるかと思います
    サイトドメインを変更した場合の対処法(私事の経験談)
    サイトを運営以降、ドメインがコンテンツに合わないなど、何かしらの事情で変更したいと願うことがございますね、しかし、URLが変われば今までの検索エンジンからの評価を失うことに....
    meta(メタタグ)の所得とHTMLに追加する手順
    シリウスサイトを作り始めたら、サイト内容の適正化を指示してもらう、また存在をアピールするためにグーグルよりクローラー巡回をしてもらいましょう
    日本語ドメイン、日本語ファイル名は有効なSEO手段か?
    シリウスでは日本語ドメインは当然使えるとして、日本語でのファイル名(カテゴリー、エントリー)が各ページで使える仕様となっていますが有効なSEOの手段でしょうか?
    サイトに長く滞在していただくための動画配置
    サイトのコンテンツ(趣旨)がずれてきたら
    シリウスサイトをせっせとページを追加し、記事を更新し、成長させていくことは大事なことでしょう。でも、気付かずに趣旨のずれを生じさせてしまうこともあるのです。SEO的には検索エンジンのマイナス評価に.....
    サイトのアイキャッチ画像の選び方
    シリウスサイトで視覚効果でイメージを高めるアイキャッチ画像の選び方参考記事
    キーワードのネタ探し...どうすりゃいいの?
    キーワードのネタを探す..其の後の記事は何を書くですが、はてさてどうしたもんかと、考えるなら
    検索エンジンも含むリサーチ効果対策
    シリウスサイトを公開したならリサーチで読み込まれるよう検索エンジン対策も含めてSEO対策を施しましょう
    NAVERの構築を参考にする
    シリウスサイトで可能なサイトの検索ランク上位進出可能戦略?と推測できる構築法...それはNAVERまとめサイトの構築を参考にすること...
    アフィリエイトで稼げない....ジャンルを変える選択も?
    シリウスは、アフィリエイトに適したサイト作成ソフト との広報でしたか?でも、期待に願わずの状況の方も多くおられるでしょうね。なら。ジャンルを変えてみるのも一つの選択....
    はてなブログ、ブックマークとシリウスを結び付け訪問者増大?
    キーワード検出に強いとされるはてなサービスと連捷することでシリウスサイトへの読者流入が加速する...その手だてとは..?
    SSL設定とは? 無料でも設定できる不可欠なSEO効果?その1
    通常のドメインは、httpから始まるが、サイトの安全性に疑問アリと読者に明示される今のグーグル指標を回避する、安全なサイトですよと推奨する不可欠なSEO効果?無料機能でも十分なのでさっそく設定しましょう。

       広告

    .













    お勧め目 抜粋






















































    shop

    特典付き広告..ポチする
    【上位版】次世代型サイト作成システム「SIRIUS」


    シリウスカスタマイズで気を付けること


    サイトにnorton|ノートンの安全評価を付ける


    カスタムに使える情報

    Webデザインで使えるWeb配色ツールまとめサイト