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テンプレートのエクスポート保存の重要性

シリウスで使うテンプレートをカスタマイズする例は多くあると理解します。

 

さほどの変異を加えないとしても..好みは大事だからどこかしらはでしょうね..

 

さて、テンプレートのカスタマイズとは、レイアウトの変更を意味する...
スタイルシートが多くを占める...

 

加えて、HTMLソースへのscript追加も付随されます..

 

で、エクスポート保存の重要性へ進みますが...

 

シリウスのHTML、スタイルシート改行や追加を施した際は、上部に
マーキングされる...保存でとりあえずの変更は維持されます...

 

以降..何かしらの理由で..もしくはミステイクで...テンプレートを入れ替えた
...よくやる方多いですよ...サポートで確認...

 

でも、お気に召さずもとに戻した....すると過去のカスタイズした箇所がすべて
消えていた...編集メニューの保存はそのテンプレートを維持している期間のみ
有効とされるが、一度でも外したら仕様記録は消える..です

 

原状回復は最初からやり直し...

 

 

 

僅かの例アウト範囲なら記憶をたどり回復は可能でしょう...

 

でも、多くの仕様変更をしていた際は?
scriptてんこ盛りだったら...と考えると、それだけで多くの時間を費やしてしまいます

 

一度、仕様記憶を外してしまえば、戻ることない...なら、常にテンプレートに
何かしら変更を与えたなら、テンプレートのエクスポートを必ず行う癖を
つけておくことですね

 

エクスポートは、その時点のテンプレートを記憶する機能なのです...

 

で、あればよそのテンプレートに切り替え以降でも、元にもどすになんら障害は
ありません

 


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